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1999年8月29日日曜日



Java JavaScript DHTML XML CSS フレームサンプル・応用方法など

1999年8月29日日曜日

米Yahoo!の Yahoo! Digital Audio Video Artists Events Interactive  を探険してみた。  Interactive で音声ファイル再生プレーヤー Beatnik Plug-in 2.0 Beatnik Player 紹介 を用いたミックスを試してみた.。  Featured Interactive Remixes には、Moby/”Bodyrock”や、Queen Latifah /”I've Had It Up 2 Here”、Luscious Jackson /”Lady Fingers、off LJ's newest album、 Electric Honey”、David Bowie /”Fame”などの曲がある。  蒼い顔の”FAME” JAM のジャケットを押さえた途端、『 ♪Same~♪…*』サウンドが鳴り響くので驚く。 ダウンロードが始まる。  DRUMSやBASS、RHYTHM GUITAR 、FUZZ GUITER、WAH WAH、B/VOX(BOWE)、〃(LENNON)のパターンを選択する。  すばらしいぃのだぁ~*。  lady fingersのジャケットを押さえてみる。  今度はたっぷり時間をかけてミキシングマシーンがダウンロードされる。  予め用意されたパターンで演奏が始まっている。  その”luscious mix”から”you' mix”に切り替え、”mixer”、”mixer”がすべて”muite”になっているので、”唇、キー、調弦、バス、ドラムセット、鼓、シンバル”のすべてに活を入れてみる。  Beatnik Player からのセットアップはウィザードで”next”をどんどん選択していくと自動的に始まり完了する、クライアントがいったんHDDに保存するという選択肢がない。  そのプログラムもしくはスクリプトがどこに格納されたか確認ができない。  削除もできないので困っているところだ。  Webアクセスし、演奏する”*.mid”の音源とデコードは Beatnik Player に限定されてしまう。  はなはだ押しつけがましい次第であり面白くない。 *.midの演奏は、Microsoft Windows Media Player 6.4 日本語版 が好きである、この前のバージョンからそうである。  YAMAHA MIDPlug YAMAHA MidRadio 説明 1 ダウンロード YAMAHA ソフト シンセサイザーS-YXG50 S-YG20 YAMAHA Poly-VL 1 2 のニッケルのような安っぽいキラキラしたサウンドは馴染めない。  . FAST Searchはすばらしい…*、爽快である、頬を撫でていく秋風である。  日曜の夜、11時からの、J-WaveUA”の”カピバラ・レストラン”を聴いた。  口を尖らせて、潤んだ目で体の芯から発散するヴォイス、熱いエモーションが溢れていて、やはり元気にさせてくれたのだった。  なんにも変わって欲しくないし、新しいわくわくする発見や衝突もあって欲しい、我が儘が成就したような気分。    (*^.^*) ♯♭♪ : Charlie Haden 1 2 3 4/ Closeness Duets    全曲、C・ヘイデンの曲、ゆかりの4人とのデュオ。  Ellen David(9:12)、K・ジャレットの軽薄感は抑制され相変わらず多弁な無意味の音列の轍は悲しい、冷めた・決して熱くもなれず・爆発できない・煮え切らない・青緑のプリンの廃墟の連なり、叙情性がたらたらと流れ消えていく。  O.C.(9:28)、O・コールマン(As)の飄々・のびのび溌剌・生き生きとしたしたフリー・フォームブローイング、ヨロコビを隠しきれぬ。  ギュイーンと反り返り飛翔し悠々と自由に振る舞うありようは、全世界の不都合・閊えを一切構わず捨棄、フレキシブルな展開・展望・期待・希望を生起させる。  速いピチッカートの実に楽しそうに軽快なフットワーク。  For Turiya(12:24)、Alice Coltone(Harp)はゆっくりと湖畔を進む、カラマツの荒野を降りてきた風の起こすさざ波に喚起される激情は無い。  C・ヘイデンは、訥々とピッカートを紡ぐ、くすんだ褐色の匂い・ローズマリーの狂おしい芳醇な揮発性を吸い微かに打ち震える、遠い日々を回想しているようである。  とりわけ情熱が這い上がりそよぐことなく、ひとつひとつ確かめ労っている。  For a Free Portugal(7:55)、アンゴラの革命情勢を直に反映した、生々しいサウンドが挿入されている。  さまざまな魅力的な、楽器・リトゥルインスツルメントが登場する、ヒューマンなサウンドである。  P・モチアンは、ここでは標準的なドラムを一切使わない。  覇権を聳やかす者達への憐憫を込めたピチッカートで始まり、現地での歌、銃撃戦のサウンドは背景にある。  ピチッカートは、何かを悼むかのように、頭を垂れ世界中の悲嘆を背に受け突っ伏しそうに見える。  Keith Jarrett(P)、Ornette Coleman(As)、Alice Coltone(Harp)、Paul Motian(Ds)、Release Date:Jan 26, 1976。    (*^.^*) ♯♭♪ : CHICK COREA 1/ ☆□You Tube Search : Spain 1 2 Retum To Forever 1 Stan Getz Quartet How deep is the ocean  Windows Rhythm a ning Recording Session Qt-1 -2 Morning Sprite Live@Blue Note, Tokyo 1992 Humpty Dumpty 1 Kicker Bessies blues  Eternal Child  Rhumbata-1 -2 On Green Dolphin Street & Gonzalo Rubalcaba-1 Live in Rome Liza Concierto de Aranjuez-Spain-1 -2 -3 Live in spain。    ※: 古いハイパーリンクは行方知れず。

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